【黙示録の四騎士】第37話ネタバレ【アードの魔力とは?パーシバルは救世主?】

黙示録の四騎士

「黙示録の四騎士37話」のネタバレを掲載しています。
まだ見てない方はネタバレを含みますので注意ください!

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前話、シンのアドバイスで新しい魔力の使い方を学んだパーシバル。

幻獣・ケルヌンノスへの反撃が始まりました!

では第37話の内容をどうぞ!

黙示録の四騎士 第37話ネタバレ

前話で新たな魔力の使い方で魔力を宿した剣で幻獣・ケルヌンノスの角を切り落としたパーシバル。

魔力を宿したパーシバルの剣は、
元の破壊力と強度の10倍の能力を発揮するらしんです!

いや、チートレベルで強いんです。。。笑

2本目の角も簡単に切っちゃいました。

と、油断した隙に、食べられちゃうパーシバル。

自身の魔力で対抗。。。。

ナンシエンスの助けもあり、幻獣・ケルヌンノスを眠らせることに成功!

残る聖騎士・アードベックを倒そうとしたが、、、

「戦力的撤退⁉︎」
走って逃げまてしまいました。

老人の話では、”水晶の洞穴”を根城にしているそうです。

村の魔神族たちを封印した水晶を奪い取るために”水晶の洞穴”に向かいます!

中は、かなりの量の水晶で入り組んでいるようです。

聖騎士・アードベックは戦闘能力はあまり高くないようです。

しかし、戦闘力がないのに聖騎士であるアードベックの魔力が気になるナンシエンス。

パーシバル一行はアードベックを追い詰めていたつもりだったが、、、

魔力のせいかみな子どもに!!!?

さぁ、次週、この状態からどうやって戦っていくのでしょうか。

聖騎士・アードベックの魔力とは!?

それほど高くない戦闘力のアードベック。

しかし、彼も聖騎士である。

ということはやはりナンシエンスが気にかけている魔力に秘密があるのかもしれません。

魔力には<破壊型>、<付呪型>、<変性型>、<回復型>とすべての型を使える<英雄型>が存在します。

ナンシエンスの説明では、戦闘能力に直結する<破壊型>や<付呪型>ではないようです。
それではないとすると、<変性型>なのかもしれません。

本人の説明では、

『オラの魔力は効果が現れるまで時間がかかる。こうやって迷路に誘い込んで足止めしなけりゃ負けちまうんだよ』

とのこと。

その結果が、、、

”魔力を一定時間触れていると相手を子どもに変えることができる”能力なのでしょうか⁉︎

みんな可愛いですね〜笑

次回魔力名も明らかになるはずです!

パーシバルは救世主?

<黙示録の四騎士>は世界を滅ぼす存在として、聖騎士たちに命を狙われていますが、、、、
今回、老人の言葉で、<黙示録の聖騎士>の本当の存在意義が見えてきました!

老人の「なぜ魔神族を助けるのか」という問いにたいして、
「もう友達だから」と答えるパーシバル。

過去の聖戦での魔神族とのいざこざも、受け入れ、

「いい奴に、人間も魔神族も関係ないもんね。」

との一言。

ピュアというか、いいやつというか、、、笑

第38話は?

第38話のタイトルは「救済」とのこと。

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